この記事は、TOEIC Programを運営する一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)の公式サイトに書かれている記述だけを使って書いています。
金額・日数・期限はすべて公式ページの原文から取り、確認した日を明記しました。
確認した日は2026年9月16日です。
公式ページに書かれていなかったことは、書かれていないとそのまま書きます。
【結論】TOEICの再発行は「試験日から2年以内・1部550円(税込)」で申し込める
TOEICの公式認定証をなくした人がいちばん知りたい2つの数字は、公式ページの表にそのまま並んでいます。
ひとつが期限、もうひとつが金額です。
公式の「公式認定証の再発行」ページには、再発行期間として「試験日から2年以内」と書かれています。
同じ表の次の行に、再発行手数料として「公式認定証1部につき550円(税込)」と書かれています。
申し込みの窓口はTOEIC申込サイトで、郵送やメールでの申請ではありません。
この3つを公式の表記のまま表にしました。
| 項目 | 公式の表記 |
|---|---|
| 再発行期間 | 試験日から2年以内 |
| 再発行手数料 | 公式認定証1部につき550円(税込) |
| 支払い方法 | クレジットカードもしくはコンビニエンスストア(セブン-イレブン、ローソン、ミニストップ、ファミリーマート、セイコーマート) |
| 発送 | 手数料のお支払い完了後、4営業日以内(土・日・祝日・年末年始を除く)に発送 |
| 手続きの入口 | TOEIC申込サイトへログイン後、「テスト結果の確認」から「公式認定証の再発行」 |
表は当サイトで作成しました。
つまり、試験日から2年を過ぎてしまうと、お金を払っても紙の公式認定証はもう出てきません。
990点の私の見方では、TOEICの再発行でいちばん怖いのは金額ではなくこの2年という期限です。
就職や進学で提出を求められるのは、たいてい受験した年ではなく、その1年後や2年後だからです。
出典=公式認定証の再発行(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
TOEICの再発行の前に確認する|紙の公式認定証は2025年4月から選択制になった
再発行の話に入る前に、いまのTOEICは「そもそも紙が届かない人がいる」という前提を知っておく必要があります。
TOEICの紙の公式認定証は「希望する」を選んだ人だけに届く
公式の「テスト結果について」ページには「2025年4月から紙の公式認定証の発行は選択制となりました」と書かれています。
そして再発行ページには「2025年4月以降に実施するTOEIC L&R公開テストの紙の公式認定証は、テストのお申し込み時に発行を『希望する』を選択された方にのみ発送いたします」と書かれています。
申し込みのときに「希望しない」を選んでいれば、そもそも紙は郵送されていません。
なくしたのではなく、最初から届いていないという可能性がここで出てきます。
「希望しない」を選んだ人でもTOEICの再発行は申し込める
公式は「『希望しない』を選択された方も公式認定証の再発行はお申し込みいただけます」とはっきり書いています。
つまり、あとから紙が必要になった人の逃げ道は残されています。
ここで確認しておくことを3つにまとめました。
- 申し込みのとき、紙の公式認定証を「希望する」にしたか「希望しない」にしたかを思い出す
- 「希望する」にしていたなら、発送予定日を過ぎているかどうかを先に確かめる
- 「希望しない」にしていたなら、未着ではなく最初から再発行の手続きに進む
講師として見ると、この分岐を飛ばして電話をかけてしまう人がとても多い場所です。
出典=テスト結果について(IIBC公式)/公式認定証の再発行(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
TOEICの再発行の手続きの流れ|TOEIC申込サイトの中だけで終わる
公式が書いている手続きの流れは、1行しかありません。
「TOEIC申込サイトへログイン後、『テスト結果の確認』から『公式認定証の再発行』をクリックしてください」です。
書類を印刷する必要も、窓口へ行く必要もありません。
公式の記載を、実際に手を動かす順番に並べ直しました。
- TOEIC申込サイトにログインする
- 「テスト結果の確認」を開く
- 「公式認定証の再発行」をクリックする
- 再発行手数料550円(税込)を、クレジットカードかコンビニエンスストアで支払う
- 支払い完了後、4営業日以内(土・日・祝日・年末年始を除く)に発送される
ここでいちばん見落とされるのが、支払いが終わるまで発送のカウントが始まらないという点です。
コンビニ払いを選んで支払いを先延ばしにすると、そのぶん到着も後ろへずれます。
公式は、8営業日を経過しても手元に届かない場合は受験者本人からIIBC試験運営センターへ電話で問い合わせるように書いています。
990点の私の見方では、提出期限が決まっている人は「4営業日」ではなく「8営業日」を基準に逆算しておくと安全です。
出典=公式認定証の再発行(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
TOEICの再発行にかかるお金と日数を公式の表記のまま並べる
TOEICの公式認定証にまつわるお金は、再発行の550円だけではありません。
同じIIBCのページ群には、用途の違う手続きが3つ載っていて、それぞれ金額が違います。
自分で受け取るのか、学校へ直接送ってもらうのかで、選ぶ手続きが変わります。
| 手続き | 公式に書かれている金額 | 期限 |
|---|---|---|
| 公式認定証の再発行 | 1部につき550円(税込) | 試験日から2年以内 |
| 直送制度(TOEIC L&R公開テスト) | 1部 1,100円(税込) | 試験日から2年以内 |
| 直送制度(L&R 1部+S&W 1部) | 1,650円(税込) | 試験日から2年以内 |
| 公開テスト スコア確認サービス | 金額の記載なし | 過去2年以内に受験したスコア |
表は当サイトで作成しました。
3つとも「2年」で区切られているのが、この表でいちばん大事なところです。
スコア確認サービスの利用料については、今回読んだ公式ページに金額の記載がありませんでした。
ここは公式が公表していないので、当サイトでも金額を書きません。
出典=公式認定証の再発行(IIBC公式)/直送制度(IIBC公式)/公開テスト スコア確認サービス(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
TOEICの「再発行」と「未着の申し出」は別の手続き|35日と65日の2つの数字
同じ「届かない」でも、公式は再発行と未着をまったく別の手続きとして扱っています。
TOEICの公式認定証が届かないときに出てくる3つの日数
公式の「公式認定証の未着」ページには、日数が3つ出てきます。
発送が「試験日から30日以内」、連絡の起点が「試験日から35日」、連絡の締切が「試験日から65日以内」です。
| 公式の表記 | 意味するタイミング |
|---|---|
| 試験日から30日以内に発送 | 「希望する」を選んだ人に紙の公式認定証が送られる期限 |
| 試験日から35日を経過しても届かない場合 | ここではじめて「未着」として連絡できる |
| 試験日から65日以内に連絡 | 未着の申し出ができる締切 |
| 試験日から65日を過ぎた未着の申し出 | 手数料が発生する |
表は当サイトで作成しました。
TOEICの未着の申し出を65日で締め切る意味
公式は「試験日から65日を過ぎての未着のお申し出は手数料が発生します」と書いています。
テスト結果の通知ページでは、この手数料を「再発行手数料」と呼んでいます。
言い換えると、65日を過ぎた時点で無料の未着対応は終わり、有料の再発行に切り替わるということです。
990点の私の見方では、試験日から35日目が来たらカレンダーに「65日目」を書き込んでおくのがいちばん確実です。
30日ぶんの猶予しかないので、引っ越しや長期出張が重なると簡単に飛びます。
出典=公式認定証の未着(IIBC公式)/テスト結果の通知(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
TOEICの再発行が要らない場合もある|デジタル公式認定証は5年間ダウンロードできる
お金を払う前に、まずログインして確かめてほしいものがあります。
デジタル公式認定証です。
公式の再発行ページには「デジタル公式認定証は公開テストを受験された全ての方に発行いたします。試験日から5年間いつでもダウンロードが可能です」と書かれています。
紙が選択制になったのに対して、デジタルのほうは全員に出ています。
公式が書いているデジタル公式認定証の性格を、箇条書きにしました。
- 2023年4月以降の試験より、試験日から19日後を目途にログイン後のページに発行される
- 公開テストを受験した全員に発行される
- 試験日から5年間いつでもダウンロードできる
- ブロックチェーン技術を活用し、テスト結果を改ざんできない形でデジタル化している
- 公式認定証を海外に提出する必要がある人は、デジタル公式認定証を使うように案内されている
紙は2年で切れますが、デジタルは5年です。
講師として見ると、この3年の差を知らずに再発行を諦めてしまう人がかなりいます。
提出先が紙原本を指定していないなら、デジタルで足りることが多いはずです。
ここは私の解釈なので、提出先が何を求めているかは必ず先方に確かめてください。
出典=公式認定証の再発行(IIBC公式)/デジタル公式認定証・公式認定証の形式(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
TOEICの再発行ではなく「直送制度」で学校へ届けてもらう方法
再発行した紙を自分で学校へ持ち込むかわりに、IIBCから学校へ直接送ってもらう制度があります。
TOEICの直送制度の対象と費用
公式は「受験者ご本人の依頼を受けてOfficial Score Certificate(公式認定証)を(一財)国際ビジネスコミュニケーション協会より直接ご指定の学校機関へ発送するもの」と説明しています。
対象は、日本国内で受験したTOEIC L&R公開テスト、TOEIC S&W公開テスト、TOEIC Speaking公開テストの公式認定証です。
団体特別受験制度(IP:Institutional Program)は対象になりません。
| 項目 | 公式の表記 |
|---|---|
| 費用(L&R公開テスト1部) | 1,100円(税込) |
| 費用(S&W公開テスト1部) | 1,100円(税込) |
| 費用(Speaking公開テスト1部) | 1,100円(税込) |
| 費用(L&R 1部+S&W 1部) | 1,650円(税込) |
| 支払い方法 | 定額小為替(または普通為替) |
| 有効な書類の期限 | 試験日から2年以内に協会に到着した必要書類 |
| 発送 | 直送依頼書の到着から4営業日以内に書留郵便で発送 |
表は当サイトで作成しました。
TOEICの直送制度でつまずきやすい条件
公式は「送付希望先の学校機関が直送制度を採用しているかご確認ください」と、いちばん最初に書いています。
学校機関と協会が覚書を交わしている必要があり、採用していない学校宛の依頼書が届いた場合は書類一式が返送されます。
公式が並べている細かい条件を、そのまま箇条書きにします。
- 依頼書は1学校機関に対して1枚必要
- 定額小為替は日本国内のゆうちょ銀行または郵便局窓口で6カ月以内に発行されたもの
- 為替の両面にある記入欄・枠内への記入および捺印は一切不要
- 封筒の表に「公式認定証直送依頼書在中」と朱書し、簡易書留郵便または一般書留郵便で発送する
- 受験時の氏名を婚姻等で変更した場合、協会は公式認定証の氏名変更を行わない
- 直送依頼書の送付後1週間を経過しても受領通知メールが届かない場合は問い合わせる
990点の私の見方では、「学校が採用しているか」の確認を飛ばすのがいちばん高くつくミスです。
為替を買って書留で送ったあとに返送されてくると、提出期限に間に合わなくなります。
出典=直送制度(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
TOEICのスコアを出すだけなら再発行より「スコア確認サービス」が早い
紙そのものではなくスコアを見てもらえればいい相手には、3つ目の道があります。
公式が「公開テスト スコア確認サービス」と呼んでいる仕組みです。
公式の説明は「受験者ご本人がTOEIC申込サイトを通して大学・企業等へスコアを提出することで、提出先の大学・企業等がスコアをWebで確認・閲覧・ダウンロードできるサービス」です。
公式が書いている条件を並べます。
- 提出先の団体がこのサービスを採用していない場合は依頼を受け付けられない
- 提出できるのは過去2年以内に受験した公開テストのスコア
- 試験日から2年を経過した公開テストのスコアは提出を依頼できない
- 団体特別受験制度(IP)は対象にならない
- 提出したスコアを取り消すことはできない
- 同一提出先へのスコア提出は何度でも可能で、提出したすべてのスコアが提供される
- 漢字氏名・カタカナ氏名・ローマ字氏名および生年月日が一緒に提供される
「提出したスコアを取り消すことはできません」という1行は、再発行よりよほど重い条件です。
講師として見ると、複数回受けている人ほどここで慎重になるべきだと思います。
出典=公開テスト スコア確認サービス(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
TOEIC S&W・TOEIC Speakingの再発行はどう書かれているか
再発行の条件は、テストの種類ごとに別のページに書かれています。
TOEIC S&Wの「テスト結果について」ページには、未着と再発行の期限が1行にまとめられています。
原文は「未着の場合は試験日から35日以降65日以内に、再発行の場合は試験日から2年以内にお問い合わせください」です。
再発行が2年以内という点は、TOEIC L&Rと同じです。
| テスト | 未着の連絡 | 再発行の期限 |
|---|---|---|
| TOEIC L&R | 試験日から35日を経過してから65日以内 | 試験日から2年以内 |
| TOEIC S&W | 試験日から35日以降65日以内 | 試験日から2年以内 |
| TOEIC Bridge L&R | 試験日から40日以降65日以内 | 試験日から2年以内 |
表は当サイトで作成しました。
未着の起点だけが、テストによって35日と40日に分かれています。
なお、TOEIC S&WとTOEIC Speakingの再発行手数料の金額は、今回読んだページには書かれていませんでした。
公式が公表していないので、当サイトでも金額を書きません。
出典=TOEIC S&W テスト結果について(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
TOEIC Bridgeの再発行は入口が2つに分かれている
TOEIC Bridgeの再発行ページは、他のテストと少し形が違います。
公式の「公式認定証の再発行」ページには、案内文のあとにリンクが2本だけ置かれています。
1本目が「TOEIC Bridge Listening & Reading Tests 公式認定証の再発行」、2本目が「TOEIC Bridge Speaking & Writing Tests 公式認定証の再発行」です。
つまり、Bridgeの中でもL&RとS&Wで手続きの入口が分かれています。
- TOEIC Bridge L&Rの未着は、試験日から40日以降65日以内に問い合わせる
- TOEIC Bridge L&Rの再発行は、試験日から2年以内に問い合わせる
- 再発行の入口は、Listening & Reading用とSpeaking & Writing用の2本に分かれている
TOEIC Bridgeの再発行手数料の金額も、今回読んだページには書かれていませんでした。
金額を確かめたい人は、それぞれの入口の先を見に行ってください。
出典=TOEIC Bridge 公式認定証の再発行(IIBC公式)/TOEIC Bridge L&R テスト結果について(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
TOEICの再発行について公式が書いていないこと
このサイトは、書かれていないことを埋めない方針で書いています。
今回読んだ範囲で、公式ページに記載が見つからなかったものを正直に並べます。
- TOEIC S&W・TOEIC Speaking・TOEIC Bridgeの再発行手数料の金額は、今回のページには書かれていません
- 再発行を申し込んでから実際に手元に届くまでの合計日数は書かれていません(書かれているのは支払い完了後4営業日以内の発送までです)
- 同じ試験日の公式認定証を何部まで再発行できるかという上限は書かれていません
- 試験日から2年を過ぎた場合の例外や救済の手続きは書かれていません
- 団体特別受験制度(IP)のテスト結果の再発行の費用と期限は、L&Rの再発行ページには書かれていません(別の手続き窓口へ案内されています)
- 海外に住んでいる人が紙の公式認定証を受け取る方法は書かれていません(公式は「現在、公式認定証の海外送付は行っておりません」と書いています)
分からないものは、分からないと書きます。
ここに挙げた項目が必要な人は、IIBC試験運営センターへ直接問い合わせるのが最短です。
出典=公式認定証の再発行(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
TOEICの再発行でつまずきやすい4つの場面|990点講師としての見方
ここからは公式の記述ではなく、私の解釈です。
TOEICの受験から時間が経つほど選択肢が減る
再発行も直送制度もスコア確認サービスも、揃って「2年」で区切られています。
2年を越えると、残るのは試験日から5年間ダウンロードできるデジタル公式認定証だけです。
だから、スコアが出た日にデジタル公式認定証をダウンロードして保存しておく習慣が生きてきます。
TOEIC申込サイトの会員をやめると手続きが変わる
公式は「TOEIC申込サイトの会員向けサービス利用停止後の公式認定証再発行については、以下のお問い合わせ先までご連絡をお願いいたします」と書いています。
つまり、会員をやめた人は画面からの手続きではなく問い合わせに回されます。
スコア確認サービスのほうでも「スコア提出後に会員サービスの利用を停止されますと、提出先側でスコアの照会ができなくなる可能性があります」と注意されています。
TOEICの提出先が何を求めているかを先に確かめる
紙の原本なのか、写しでいいのか、Webでの確認でいいのかで、選ぶ手続きが変わります。
公式も直送制度のページで「直送制度は入学試験に係る申込手続き及び単位認定等または依頼者の外国語能力の証明に係る手続きを代行するものではありません」と念を押しています。
手続きの責任は受験者本人にあるという立て付けです。
TOEICの写真は再発行しても差し替えられない
公式は、受験者をより明確に特定するために受験者の写真を公式認定証に印刷していると書いています。
受験票に貼った写真がモノクロで表示される、とも書かれています。
再発行はあくまで同じ内容をもう一度出す手続きなので、写真や氏名を直す場ではありません。
出典=デジタル公式認定証・公式認定証の形式(IIBC公式)/直送制度(IIBC公式)、2026年9月16日確認。
まとめ|TOEICの再発行は「2年・550円・TOEIC申込サイト」の3つで足りる
TOEICの再発行で覚えておく数字は、期限の2年と金額の550円(税込)の2つです。
窓口はTOEIC申込サイトで、「テスト結果の確認」から「公式認定証の再発行」へ進みます。
届かないだけなら、まず35日と65日という未着の2つの日数を確かめます。
そして、お金を払う前にデジタル公式認定証で足りないかを見てください。
- 再発行=試験日から2年以内、1部550円(税込)、TOEIC申込サイトから
- 未着=試験日から35日を過ぎたら、65日以内に連絡する
- デジタル公式認定証=公開テスト受験者全員に発行、試験日から5年間ダウンロード可能
- 学校へ直接送るなら直送制度=1部1,100円(税込)、試験日から2年以内
- Webで見せるだけならスコア確認サービス=過去2年以内のスコア
TOEICのスコアそのものは消えませんが、紙を取り戻せる期間には終わりがあります。
TOEICのスコアがいつまで使えるかという話は、TOEICの有効期限の記事にまとめています。
この記事で使ったTOEICの一次ソース
この記事の事実は、以下のIIBC公式ページからだけ取りました。
いずれも2026年9月16日に確認しています。
- 公式認定証の再発行|TOEIC Listening & Reading Test(IIBC公式)
- 公式認定証の未着|TOEIC Listening & Reading Test(IIBC公式)
- テスト結果について|TOEIC Listening & Reading Test(IIBC公式)
- テスト結果の通知|TOEIC Listening & Reading Test(IIBC公式)
- デジタル公式認定証・公式認定証の形式(IIBC公式)
- 直送制度(IIBC公式)
- 公開テスト スコア確認サービス(IIBC公式)
- テスト結果について|TOEIC Speaking & Writing Tests(IIBC公式)
- テスト結果について|TOEIC Bridge Listening & Reading Tests(IIBC公式)
- 公式認定証の再発行|TOEIC Bridge Tests(IIBC公式)
最新の金額と期限は、必ずご自身でIIBC公式サイトを確認してください。

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